3月に入りましたが、まだまだ、ひんやりとした日が続いています。
とは言っても、これから卒業、入学のシーズン、お花見の季節も間近です。
わが家の孫も今年、小学校へ入学します。
ランドセルも揃え、背中へ掛け、予行練習に余念がありません。
鴻巣店では3月15日から月末へ掛けて無料相談会を行います。
最新の補聴器などその場でお試ししていただけます。
暖かくなる、これからの季節を耳から感じてみてください。
ご来店をお待ちしています。
スタッフ一同
3月に入りましたが、まだまだ、ひんやりとした日が続いています。
とは言っても、これから卒業、入学のシーズン、お花見の季節も間近です。
わが家の孫も今年、小学校へ入学します。
ランドセルも揃え、背中へ掛け、予行練習に余念がありません。
鴻巣店では3月15日から月末へ掛けて無料相談会を行います。
最新の補聴器などその場でお試ししていただけます。
暖かくなる、これからの季節を耳から感じてみてください。
ご来店をお待ちしています。
スタッフ一同
リオネットセンター久喜店の池田です。
本日3月14日、北陸新幹線(金沢~長野間)が開業ということで大きな注目を集めておりますが
わたくしにとってより身近なもうひとつの開業が「上野東京ライン」の開業です。
当店の最寄り駅である久喜駅から東京駅に向かうには
これまでは上野駅で山手線や京浜東北線に乗り換えておりましたが
これからは上野東京ラインで東京駅や品川駅へダイレクトアクセスが可能になりました。
通勤時間帯の上野駅の混雑緩和や乗り換え解消による所要時間の短縮など
便利になった上野東京ラインを東京駅から東海道新幹線で遊びに行く際などに
是非利用してみたいと思います。
なおリオネットセンター久喜店では明日15日から耳の日記念 補聴器相談会開催!!
皆様のご来店お待ちしております。
おはようございます。
リオネットセンター上尾店補聴器ブログ担当柴田です^^
昨夜の予報より雨が早くあがって、今日はお出かけ日和りになりそうですね♪
今日もリオネットセンター上尾店は耳の日補聴器相談会、好評開催中です!
さて今日も、まじめに補聴器のお話をひとつ。
最近装用感の良さをうたって耳かけ型補聴器の販売が流行していますが、より良い聞こえのためにはオーダーメイド補聴器が1番と自信を持ってお勧めいたします!
理由①耳穴にしっかりフィットする形状で補聴器のレシーバーと鼓膜面との位置関係のデザインを自由にアレンジ出来、音響的な損失を最大限減らすことが出来る。
理由②耳穴と補聴器(耳せん)の間に隙間が出来にくいので、音漏れが少なくハウリングのリスクが低減する。
理由③世界で一つだけの自分専用の補聴器が出来る。
写真のようなすごく小さく目立ちにくい、でも「使いやすい」オーダーメイド補聴器もご用意しております。
他店ではまねの出来ない、究極の目立ちにくさを是非、ご体感ください♪
今リオネットセンター上尾店では、補聴器はリオネットの「オーダーメイド」が良いよねを合い言葉に、
オーダーメイド補聴器のすばらしさをお客様に再認識していただける様に様々な特典をご用意して
お客様にご案内させていただいております☆
詳しい特典内容は、店頭にてスタッフまでお声がけください^^
さらに3月31日までのキャンペーン期間中に対象オーダーメイド補聴器をご購入いただいたお客様には、ステキなデザインの限定補聴器ケースをプレゼント
させていただきます!
オリジナルメッセージも印刷することが出来ますので、プレゼントにも最適です^^
ぜひこの機会に、リオネットのオーダーメイド補聴器で「聞き上手」を手に入れてみてはいかがでしょうか?
本日は認定補聴器技能者2名、癒しの美声坂井と柴崎でお客様のご来店お待ちしております☆
午前中は少し雪がちらつきました。
久々に寒くなりましたね。
リオネットセンター所沢店です。
本日いよいよリオネットセンター狭山店がオープンいたしました。
狭山市駅西口スカイテラス内で駅から近く、店内は明るくてきれいです♪
ぜひ、ご来店ください!
みなさんこんにちは。
川口店web担当、武政です。
今日ニュースで、第2次世界大戦時に建造された旧日本軍の戦艦「武蔵」がフィリピンのシブヤン海の水深1000mにて発見されたとの報せが。
この武蔵は、皆さんがご存じの戦艦「大和」と同型の大和型二番艦として建造された超大型戦艦。
大戦中、最大の海戦と言われたレイテ沖海戦にて、相当数の攻撃を受けて沈没した戦艦です。
水中写真を見ると艦首部分に菊の紋があり、バルブにも日本語が刻まれていました。
全体的な状態は非常の良い様子で、今後の調査が待たれます。
ちなみに戦艦「大和」はある種のオーパーツと化しており、再度建造することは不可能なんだとか。
その大和に積まれていた主砲の46cm連装砲の回転部分の技術は、ホテルニューオータニの回転展望レストランに活かされており、海外の技術者はテーブルの水をこぼすことなく回転する技術に驚いたそうですが、当の技術者は「大和の主砲に比べたら簡単だ」と言ってのけたそうな。
ちなみに今でも故障することなく稼働しているそうです。
当時の日本の技術力を感じさせるエピソードなのでした。