~きこえの相談企画~
きこえについての詳しいお話と補聴器を1ヶ月試していただく相談会です。
これまで補聴器に興味はあるけれども詳しく知る機会がなかった方、また補聴器を持っているがあまり調整が良くない方など、この機会にぜひリオネットセンター春日部店にお越しください。
スタッフ一同、心よりお待ち申し上げます。
期間 ~12月25日(日)まで


補聴器ブログ
もう11月も終わり。
すっかり寒くなりましたね。
風邪などひいてませんか?
補聴器のリオネットセンター上尾店、坂井です。
さて、今、上尾店では、年末恒例、二十四節気カレンダーをさしあげております。
今年はどんな年でしたか?
来年も良い年にしたいですね。
そんな願いをこめた二十四節気カレンダー、毎年大好評です。
数に限りがございますので、お早めにご来店ください。
お待ちしております。
早いもので、草加店もオープンしてから半年になろうとしています。
たくさんのお客様にご来店いただいており、感謝の言葉しかありません。
現在草加店では、「無料貸出相談会」を行っています。
最長で1ヶ月の補聴器のお試しができます。
12月25日まで開催しておりますので、ぜひこの機会にご来店いただければと思います。
たまに模型を作ったりするので我が家にはニッパー以外にも色々な工具があります。
先日ふと工具箱を見たときに思ったのですがあきらかに模型より工具にお金をかけているのです。
そして新作の模型情報よりも新作の工具情報のほうが胸躍るのです。
これは「趣味:模型」というより「趣味:工具」ということなのかもしれません。
写真の中央、ダサカッコイイ?カバーの付いた赤いニッパーは燕三条の職人集団GodHand製の「アルティメットニッパー左利き用」です。
なかなか市場に出回ることの無い逸品なのですがGodHandの方とお話をする機会があり、理由を聞いて納得。
「左利き用ニッパーをつくるためには通常(右利き用)の生産ラインを止めなければならないので少数しかつくれない」そうです。
なおいっそう大切に扱わなければならないと思った次第です。
子供の頃、いわゆる『カレー』について“カレーライス”が正しいのか“ライスカレー”が正しいのか、
“カレーライス”と“ライスカレー”はどう違うのだろうか?とふと疑問に思ったことがありまして…
ある時(小学生か中学生の頃だったと思いますが)、テレビドラマを見ておりましたら
「カレーライスはご飯にカレーがかかっていないもの」
「ライスカレーはご飯にカレーがかかっているもの」
というセリフがありました。
なるほど!そういうものか!と子供心に理解した記憶がございます。
先日、カレーにまつわる本を読んでおりましたら、とある作家さんが
「カレーライスはご飯とカレーが分けられているものでライスカレーはカレーが一緒になっている(ご飯にかかっている)」と
書いておられました。
やはりそういうことなのだ!と思いました。
詳しく調べれば実はその解釈が間違ったものなのかもしれません。
一言もの申す!というカレー好きの方もいらっしゃるかもしれません。
しかしわたくしにとってはその程度でじゅうぶんです。
カレーライスでもライスカレーでもどちらも大好きだということに変わりはないのですから…
一昨日の夜作り、昨日食べた“二日目のカレー”、とても美味しかったなあ。
最後の晩餐はカレー!と以前も書かせていただきましたカレー大好き、
リオネットセンター久喜店の池田でした
皆さんこんにちは!
刀剣ブーム真っ最中の鴻巣店web担当、武政です。
川越店のブログで江戸東京博物館の戦国時代展の話がありましたが、そこにも目玉になる刀剣があります。
まずは11月23日~12月18日まで特別展示の「義元左文字」。ゲーム「刀剣乱舞」ファンには「宗三左文字」の方が分かりやすいかも。
織田信長が桶狭間の戦いで今川義元を破ったときに入手した刀で、「織田尾張守信長」と刻まれております。
この刀は信長が敗れた後、豊臣秀吉、徳川家康と歴代の天下取りの手にあったことから、天下人の象徴とも言われています。
次に1月から展示の「五虎退」。
こちらは上杉謙信が所有していた短刀で、謙信以前の所有者が虎を五匹退けたという逸話からその名がつきました。
作者の藤四郎吉光は短刀の名工として有名ですが、現在天皇家の御物として「一期一振」という吉光作としては珍しい太刀が現存していたりします。
続いて同じく1月から展示の「鬼切安綱」。
こちらは大江山の夷賊追討の逸話に登場する源頼光の部下、「頼光四天王」の一人、渡辺綱が女に化けた鬼の腕を切り落としたと言われる太刀です。
この「頼光四天王」には、昔話の「金太郎」で有名な坂田公時が居たりします。
この鬼切安綱は元々「髭切」という名で、源氏に伝わる二振りの名刀の内の一つであり、もう一本は源義経が帯刀した「薄緑」こと「膝丸」です。
最後に12月20日から展示の「篭手切正宗」
こちらは信長が朝倉景義を討った際に手に入れた刀で、敵の篭手を切ったところからその名がついたとされています。
信長が手に入れた際、三尺三寸あった大太刀を二尺二寸六分半に磨上た(短くした)ため、朝倉氏が入れた銘は消えてしまったとのこと。
その後前田家に伝わり、明治天皇へ献上、明治天皇が海軍大元帥として正装されたときの愛刀としても有名です。
他にも書物や甲冑など、その当時を知るための資料がたくさん展示される戦国時代展。武政も見に行く予定です。
興味のある方は足を運んでみてはいかがでしょうか♪
本日から特別展覧がスタートします。場所は江戸東京博物館。
その名も『 戦国時代展 』です。
歴史オンチな私は、最近CSテレビ放送のヒストリーチャンネルで
武将たちの物語を見てひとりで感動しております。
何しろ関ヶ原の戦いの分析が面白いことこの上ありません。
戦前から西軍・東軍の代表が水面下で地方の大名にあれやこれやと根回し・買収・寝返り策略の
オンパレードだったそうな。小早川秀秋が…などなどその時代に私だったらどうしたであろうか?などと空想を巡らします。
川越店のスタッフも本日展覧会に行くと言ってました。
歴史の面白さは人間ドラマなのでしょうか?





